当社ではAI時代において新しい開発手法推進しております。Codex、Claude、Geminiを全員が使える環境であることに加えて、独自ツールの開発も積極的に取り組んでいます。
リモートワークと同様にフレックスタイムを採用しています。 業務やお客様に影響が出ない範囲で働く場所だけではなく時間も選ぶことができます。
エンジニアは学び続けることが大事だと考えています。 そのため、自社以外の仕事をすることを一定有効だと考え副業OKとしています (内容によっては難しい場合もありますので相談ください)
プロダクト開発はたくさんの知識が求められる総合格闘技です。 技術書はもちろんのこと、開発に役に立つ書籍であれば積極的に購入いたします。
仕事道具を選ぶのもエンジニアの大事な仕事のひとつです。 当社では理由があり、その方が最大パフォーマンスを発揮できるのであれば、どのようなパソコンも新品で支給します。
パソコンと同様に周辺機器に関してもご自身が使ってみたいもの、生産性があがるものに対して補助を出します(上限あり)。

開発環境
自由な開発環境:希望する端末やOS、エディタを選択可能。
効率的なデプロイ:AmplifyGitHubActionsを活用し、SlackBotと連動したデプロイシステムを導入。

開発文化
統制と自由の両立:コーディング規約やgitブランチ戦略を整備し定期的に見直し。
情報の集約:開発関連情報をドキュメント化し、簡単にアクセス可能。

コミュニケーション
オープンな情報共有:Slackでチケット更新やコードプッシュなどを通知。
非同期・同期の両方を尊重:効率的な非同期コミュニケーションを推奨しつつ、必要に応じて同期も行える環境。
・TypeScript
・Ruby
・Go
・Python
・Vue.js / Nuxt.js
・React / Next.js
・Three.js
・Webpack
・Vite
AWS (EC2, ECS, RDS, S3, CloudFront,Elasticache, Lambda, API Gateway,AWS Batch, StepFunctions)
・Amazon Aurora
・Amazon DocumentDB
・Amazon DynamoDB
・Redis
・CircleCI
・GitHub Actions
・AWS CodePipeline
・AWS Amplify
・Sentry
・UptimeRobot
・Datadog
・PagerDuty
・GitHub(リポジトリ管理)
・Wrike(プロジェクト・チケット管理)
・Confluence, Notion(ドキュメント管理)
・Figma, Miro(デザインツール)
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